遠隔操作ロボット MORK -モーク-

MORKモークと人のコミュニケーション

遠隔操作ロボット「MORK」は、AIによって自動的に動作するロボットではなく、
インターネットを使って実際に人が操作するロボットです。
操作者は、バックヤードの事務所から、もしくはテレワーク中の自宅から
ロボットを遠隔操作することで AIには出来ないきめ細やかコミュニケーションを
提供することができます。
コロナ禍の空港において、到着したお客様へ非接触を保ちながら案内をしております。
来る「超」高齢化社会に先んじて、新しい就労のスタイルによって
雇用のチャンスを生み出すことを提案していきます。

導入効果として考えられる事

  • 高水準の労働力の維持

    高年齢・産休、 怪我等の理由で
    リタイアせざるを得ない優秀な
    労働力を
    ロボットを遠隔操作
    することで高水準を維持。

  • 作業効率アップと人件費削減

    人に代わりロボットが作業やコミュニケーションを行うことで作業効率アップや人件費削減

  • 経費削減

    優秀な人材を活用し続けることで
    雇用や教育に係る費用を削減

  • 新たな雇用の創出

    健常者だけでなく、 障がい者・海外在住者・完全在宅勤務など
    新しい雇用の創出

MORKモークは「Al」には出来ない人の温かみ ・ 表現 ・ 会話をロボットを通じて
相手に伝えより自然なコミュニケーションをとる事が可能になります。

導入実績
日本空港ビルデング株式会社 / 
日本航空株式会社